
スウェーデンハウス
スウェーデンの住思想による本物の住まいを美しい日本の文化と風土に調和させより豊かなライフスタイルを提案し品質第一でお届けすることで資産として価値の持続する家づくりを実践します。
株式会社スウェーデンハウス

玉善
地域に根差し、地盤調査から設計・施工までを一貫して担う体制を整えています。耐震性や断熱性といった住宅性能にこだわり、家族が長く安心して暮らせる住まいを提供することを使命としています。
株式会社玉善
沿革
戦前は木箱の他、木製用軍事用品を手掛け、終戦後は朝鮮戦争までは木箱事業と木製軍事用品の他、炭鉱住宅(プレハブ住宅)も手掛けていた。この事業は当社が引き継ぎ、1967年(昭和42年)山部工場(北海道富良野)閉鎖まで床材も含め事業を継続していた。
| 1964年(昭和39年) |
石狩開発株式会社を設立(石狩港開発を目指す事業開始) |
| 1972年(昭和47年) |
石狩新港開発が重要港湾に指定、第3セクターとして発展。
同地域での従事者の住宅提供を目的として1984年(昭和59年)スウェーデンハウス株式会社を設立
当時のスウェーデンハウス株式会社は当社・北海製罐・三菱地所の共同出資会社である。
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スウェーデンハウスとは
- スウェーデンの住思想(高気密・高断熱・長寿命・自然との共生)と日本の住文化を調和させた高性能住宅を普及しています。
- スウェーデンの住思想(高性能住宅・長寿命・自然との共生)と日本の住文化を調和させた世界基準の住宅を普及しています。
- 福祉・環境先進国スウェーデンの高性能住宅を創業時(1984年)から普及しています。
- スウェーデンハウスは創業時(1984年)から世界基準の高性能住宅を普及しています。
スウェーデンハウスの取り組み
スウェーデンハウスの家づくり

『スウェーデンハウスは、人も地球も快適にする。』
地球環境への配慮は、人の健康や安全と両立させたうえで考え、人のやさしさ、地球へのやさしさ、その二つが重なるところに私たちが目指す「快適」があります。
ブランドコンセプト
森林管理から考える家づくり

スウェーデンハウスは2013年10月に木材調達方針を策定しし、環境保護の観点から厳しく管理された北欧の木材を使用し、森林生態系の保護と持続的な森林資源の利用の両立を実現することを目指し、「責任ある木材調達」を行っています。
木の品質管理と環境配慮
環境と共生する街づくり

資産として価値のある家づくりを事業理念とするスウェーデンハウスは、個人の住宅だけでなく自然と共生した街づくりを計画し、北海道石狩郡当別町にスウェーデンヒルズを開発しました。スウェーデンヒルズは35年前から開発が始ままり、北欧の街づくりをお手本とした緑豊かな生活環境に、約450棟のスウェーデンハウスが建ち並んでいます。
スウェーデンヒルズ
グループ会社
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