包む

INNOVATIONする。

NEWSニュース

環境や社会にやさしく、
ビジネスと暮らしを包み、安全にお届けする。

TOMOKU GROUP
mission

国連での責任投資原則(PRI)の公表や持続可能な開発目標(SDGs)の採択、COP21での地球温暖化対策の国際的枠組を定めたパリ協定の発効など地球規模で持続可能な社会実現への取り組みが一層強く求められております。​

トーモクグループは、これまでも「包む」に関わる事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいりましたが、​グループ会社間での連携を強め、シナジーを最大限に発揮するために、グループウェブページを開設いたしました。

これからも、トーモクグループは、ビジネスと人々の暮らしを見つめ、「包む」に関わる絶え間ないイノベーションにより、企業価値の向上と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

BUSINESS事業案内

  • 段ボール・紙器事業PICKUPケース高さ可変自動封函システム
    「e3neo」展示
  • 住宅事業PICKUPスウェーデンハウス公式アプリ
    「ムースくん」をリリース
  • 運輸倉庫事業PICKUP物流拠点「群馬センター」
    トーウンサービスの試み
  • 日本製紙ユニテック・ランパックオートメーションと株式会社トーモクが共同開発した「e3neo」は内容物に合わせてケースの高さを自動で変えられる自動梱包システムです。
    段ボールの製造会社において、省人化や高騰する物流費に対する様々なソリューションを提供します。

  • スウェーデンハウスのオーナー様はもとより、新築や建替え、リフォームをご検討中の方、北欧住宅にご興味をお持ちの方々に、様々な情報をお伝えするためのアプリです。スウェーデンハウスの最新情報をお届け/アプリ会員証登録/アプリ会員限定特典/お近くのモデルハウスをナビでご案内/InstagramなどのSNSリンク/アプリから展示場見学予約/是非あなたのスマホにインストールしてご利用ください。

  • 群馬県邑楽郡明和町にこれまでと違った運用概念を取り入れた物流拠点「群馬センター」が完成しました。大手飲料水メーカー様の関東圏への安定した供給を一元的に担うこの新センターは、懸案となっていた「1.物流体制の効率化とコストの軽減を狙ったより合理的な物流マネジメントの確立」「2.繁忙期における供給能力の向上」2つの問題を解決に導きます。